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成長にあわせて変化する子ども室

以前設計をした I さん宅へ伺ってきました

I-柱の傷01
子ども室の柱が、成長の証しです

住まわれてから、5年が経ちました
住宅完成当時、9歳と6歳だった長男と長女のための子ども室は、大きなワンルームでした
お子さんも大きくなり、それぞれ個室が必要な年頃になってきました
設計当初から2室に分けることを想定して、扉、窓、収納をそれぞれ2つ設けています

子どもの成長を考えた間取りが、いま、有効になっています


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テーマ : 住まい
ジャンル : ライフ

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こんにちは。

ご家族の成長とともに変化する家、理想的ですね。

応援ポチ!してゆきます。

またお邪魔します♪

Re: タイトルなし

iu-kikaku さん

最近の新建材の大壁造の家では

柱の傷以前に独立した柱をあまり見かけなくなりました

懐かしくも、残念な気がします
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