FC2ブログ

ワクチン接種のクーポンが届いた

関西は新型コロナウイルス陽性者が大幅に増えている

風しん予防接種案内2104
先日、抗体検査とワクチン接種のクーポンが郵便で届いた

今週高齢者の接種が始まったばかりなのにと思ってよく見ると風しんについてだった
知らなかったが2018年から風しんの感染者が急増しているらしい →厚生労働省
昭和37年度から昭和53年度生まれの男性には過去に公的な予防接種がなく追加的対策

人類とウイルスとの闘いは古く、そしてこれからも続く

(・Д・)ノ


アーケード街に泳ぐ鯉

新型コロナウイルスで祭りや行事がなくなりここ1年は季節感がなくなった

土居旭通商店街と鯉のぼり2104
現場近くの旭通商店街のアーケードに泳ぐ鯉を見て、もうそんな季節かと思う

長屋とマンションが多いこの辺りでは大空を泳ぐ鯉のぼりはあまり見かけない
人が集まる商店街で端午の節句を皆で祝うのもいいかもしれない
ただ、コロナのせいもあってか、シャッターを下ろす店舗が増えてきている

色鮮やかな鯉たちの泳ぐ様子に町の人たち、訪れる人たちが元気づけられそうです

(^∇^)ノ  ))◎))))))))≫彡  ))◎*)))))≫彡  ))◎))))<彡


猜疑ではなく愛が地球文明にあるはず

ニュースを見ていると小さな地球でも国や民族の争いやヘイトクライムは絶えない

三体Ⅱ黒暗森林下2104
地球外文明との闘いのクライマックス 「三体Ⅱ 黒暗森林[下]」劉慈欣

宇宙に存在する異なる文明との衝突について主人公が語る場面がある
相手が善意の文明か悪意の文明か互いの距離は遠く互いに考えていることはわからず
そこから猜疑連鎖が起こり、結果危険因子になるであろう相手を消滅させようとする
人類は近い距離でコミュニケーションで解決できると言う・・・が現実はそうではない

希望は異文明からのメッセージ~互いの文明に愛の種子が芽生え成長を助けるべきと

(´_ゝ`)ノ


京都のよき案内を

新年度になって町なかに着慣れないスーツ姿の若者を見かけるようになった

西本願寺ガイド研修2104
観光客が少なくなった京都のお寺ではガイドさんへのガイドツアーみたいだ

新人ガイドさんの研修かな?ベテランさんらしき人が先頭に何人かを引き連れている
修学旅行も多い京都はバスガイドさんの活躍も多いし学生のいい思い出にもなる

新型コロナウイルスが収束して京都に人が戻ればいい所を案内してあげてください

ヾ(o´∀`o)ノ


人が動いた後は

12日から東京、京都、沖縄にまん延防止等重点措置が適用されることに決まった

ねねの道2104
桜の花が散り春休みが終わりコロナ患者が増えてきて最近京都がまた静かになった

緊急事態宣言が明けてからついこの前まで日常が戻ったように観光客であふれていた
京都や奈良、沖縄など観光地に感染者が増えたのは予想できたことだった
春の陽気や花の美しさで人を誘い出しまん延させる悪賢くたちの悪いウイルスだ

近場でも安心して旅行できる日が早く来ることを願います

(○´・Д・`)ノ


「天上天下唯我独尊」

約2500年前の4月8日にお釈迦様がルンビニーの花園でお生まれになった

西本願寺花まつり2104
西本願寺/昨日は生誕をお祝いする「花まつり」 甘茶を頭からかけます

お釈迦様が誕生したとき天が甘露の雨を降らし誕生を祝福したことに由来します
生まれてすぐ7歩歩き右手は天を左手は地を指して「天上天下唯我独尊」と言われた
誰もがかけがえのない存在で尊い命という考えは民族や宗教が違っても共通のはず

それを改めて気づかせてくれる日、花まつりをお祝いします

+゚。*( ̄人 ̄)*。゚+


過去には戻れないのだから

韓国ドラマの中でも笑ってほろっとさせるものは特に好きで時々見る

知ってるワイフ2104
妻とうまくいかない夫が過去に戻って人生をやり直す「知ってるワイフ」(2018)

もう一度人生を客観的に見ることて相手への思いやりのなさと愛情に気づく
家族との絆や親の介護などのエピソードは日韓は文化、習慣が近いだけに共感できる
時間を戻せたらと思うことはあってもできるのは映画か小説の中だけ
タイムマシンであの時になんて現実世界では不可能なこと

戻れないなら想像力をもって今を後悔しないよう行動するしかない

ヾ(o´∀`o)ノ


カレンダー
03 | 2021/04 | 05
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -
プロフィール

motoyuki majima

Author:motoyuki majima
真島元之建築設計事務所
のホームページ
 へ

フリーエリア
最新記事
カテゴリ
月別アーカイブ
最新コメント